意外と見つかる⁉大きいサイズのお祭り用品:雪駄編

大阪府堺市にある株式会社アイチでは、実店舗の祭館(まつりかん)と、インターネット通販のお祭り用品.com(ドットコム)、という2つの形でお祭り用品を販売しています。毎年夏が来ると、『もうすぐ祭りだ』とソワソワしているお客様につられて、お店もスタッフもテンションが上がっていきます。

今回は、大きいサイズシリーズ『雪駄編』です。

 

やっぱり外せない白の鼻緒!

改まった場所で履く雪駄と言うと、やっぱり「白い鼻緒」ですよね。お祭りでも一番履かれているのが白の鼻緒の雪駄です。

白/ライト底/畳表調

ライト底とは、本物(革底の雪駄)に一番近いビジュアルの雪駄です。革底の雪駄は高価な為、お祭りなどで履くには不向きです。見た目をより本物に近づけたい場合は、ライト底雪駄をご利用下さい。

サイズ:4L(30cm)まであり ライト底雪駄/白はこちらから

 

白/サンド底/畳表調

サンド底は、軽量で柔らかい素材の雪駄です。どちらかというと、サンダル代わりという雰囲気です。クッション性があるので、足の疲れは一番感じにくいと思います。フローリングを痛めないので、室内履きとしても利用できます。

サイズ:4L(30cm)まであり サンド底雪駄/白はこちらから

 

 

お祭りにもカジュアルにも使える黒の鼻緒

お祭り以外でも使用するなら、黒の鼻緒がおすすめです。祭衣裳としても浴衣姿にもジーンズの普段履きとしても合わせやすくなります。

黒/ライト底/畳表調

ライト底とは、本物(革底の雪駄)に一番近いビジュアルの雪駄です。革底の雪駄は高価な為、お祭りなどで履くには不向きです。見た目をより本物に近づけたい場合は、ライト底雪駄をご利用下さい。

サイズ:4L(30cm)まであり ライト底雪駄/黒はこちらから

 

黒/ライト底/い草

「51」とは、土台の素材が違う商品になります。こちらはい草を使い、涼し気な雪駄になります。浴衣姿にはピッタリです。普段用のサンダルとしてお使いになる方もおられます。しっかりとした履き心地です。

サイズ:4L(30cm)まであり ライト底雪駄/黒/タタミはこちらから

 

黒/サンド底/畳表調

サンド底は、軽量で柔らかい素材の雪駄です。どちらかというと、サンダル代わりという雰囲気です。クッション性があるので、足の疲れは一番感じにくいと思います。フローリングを痛めないので、室内履きとしても利用できます。

サイズ:4L(30cm)まであり サンド底雪駄/黒はこちらから

 

黒/サンド底/い草

軽量で、い草を使っている雪駄です。長時間歩く場合は、クッション性の高いサンド底雪駄がおすすめです。ジーンズなどの洋服にでも合います。

サイズ:4L(30cm)まであり サンド底雪駄/黒/タタミはこちらから

 

無地では物足りない、そんな方はヘビ柄の鼻緒で!

『定番の雪駄は持っている』という方には、柄入りの鼻緒をおすすめします!大きいサイズは種類も少なくなりますが、柄入り雪駄を履くだけで一段と粋なスタイルになります!

ヘビ柄/ライト底/畳表調

足元のオシャレを楽しみたい方は柄入りの鼻緒がおすすめです。鼻緒が柄入りになるだけで、雰囲気が一気に変化します。シンプルな服装にヘビ柄の雪駄はインパクト大です!

サイズ:4L(30cm)まであり ライト底雪駄/ヘビ柄はこちらから

 

雪駄の粋な履き方

雪駄を履く時にはかかとが1~3cmくらい出るのが“粋”と言われます。普段履いている靴よりも若干小さめのサイズを選んで下さいね。かかとを出して歩くので、バランスを崩したり、かかとが痛くなる場合があります。出来れば試着させてもらって、歩いてみてから購入しましょう。

つま先に鼻緒が引っかかるくらいに浅く履いて、かかとを多めに出して歩くと粋な感じになります。また反対に、つま先をグッと前に詰めて深く履き、かかとを少なめに出すと控えめで上品な印象になります。同じ雪駄でも履き方で雰囲気を変えられるので、場に応じた装いと着こなしをして下さいね。

雪駄/大きいサイズ一覧はこちらから

 

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